2015年11月アーカイブ

看護師、看護婦...おばちゃん??

最近とってもショックだったことがあります!

なんと、私が働いている病院で患者さんから「おばちゃん」といわれてしまったこと。

年配の人って大体私のことを「看護婦さん」って呼ぶんだよね。

看護師っていうのがあんまりなじめないみたい。

そして私のことを「おばちゃん」といったのは子供を連れた母親...。

確かにその母親から見れば私はおばちゃんかもしれない。

かなり若いお母さんだったからねぇ。

だけど子供に「おばちゃんにどうぞって渡して」ってその母親は保険証を渡したんだよね。

もちろん私は笑顔で受取りましたよ!

だけど心の底では「おばちゃん??」って思ったんだよね。

看護師でも看護婦でもいいけどおばちゃんってないよね...。

言葉って大切だなってしみじみ感じました。

私も気をつけなきゃ...。


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