2017年8月アーカイブ

がん(!!!)

がんが、大腸の壁のもっとも内側にある粘膜にとどまっている場合(ステージ0)と、
粘膜下層まで入り込んでいても(ステージⅠ)、
浅いところにとどまっている場合(軽度浸潤)には
内視鏡治療が考慮されるの知ってました?

いきなりがんの話しで申し訳ないです。

内視鏡治療では、細長い管状の医療機器を肛門から入れて、
大腸の内側からがんを切り取ることができます。
場合によっては、手術が必要となることもあるんですって。

よく、こうやって「ステージなんとか」って言われますが、皆ちゃんと分かってないことが多いですよね。
私も、数字が多い方が悪いんだっけ??って思ってました。
今はちゃんと把握できてますけどね。

ここも本当はちゃんと把握してたほうがいいと思いますが、
なんのがんかによっても違うので、その都度調べた方がいいのかもしれないですね(なんのこっちゃ)。

癌じゃないことが一番ですが、もしそうだったら、医者にちゃんと聞いて把握して、
そのうえで自分の将来を考えたほうがいいですね。
(なんかすぐに死ぬみたいだな。。)

内視鏡なんてしたくないけど、それで終わるなら手術なんかするより
ずっといいですね!
早期発見が大事です。

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